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104 件

発表日時 発表者 タイトル
01/12 17:00 ファーストブラザーズ IR 2017年11月期 決算説明資料
取引時期が2018年11月期(以下「今年度」といいます。)にずれ込んだことが主な要因です。今年度の業績見通しは、売上総利益65.3億円、営業利益50.1億円、親会社株主に帰属する当期純利益28.1億円です。期ずれ分の物件売却益も取り込み、過去最高益を更新する計画としています。事業の動向と方向性■自己勘定投資(投資銀行事業)足もとの不動産売買マーケットについては、大きな変動は無く、引き続き各プレイヤーの投資意欲は旺盛であり、高値止まりの相場となっています。前年度において、私たちは155億円(16物件
01/12 15:30 日創プロニティ 決算 平成30年8月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
ことや内製化による製造工程の合理化を進めたことにより、売上高は1,143百万円(前年同四半期比56.8%増)、セグメント利益は215百万円(同209.4%増)となりました。また、太陽電池アレイ支持架台の大型案件を受注したことにより、当第1四半期連結累計期間末における受注残高は過去最高の6,780百万円(同101.7%増)となりました。<ゴム加工事業>営業活動の強化を進め、電力会社向け部材、住宅メーカー向け建築部材等が堅調に推移したものの、修繕費等の増加により、売上高は308百万円(前年同四半期比1
01/12 15:30 スター・マイカ IR 平成29年11月期 決算説明資料
決算説明資料(平成29年11月期)平成30年1月12日スター・マイカ株式会社目次1.決算の概要2.事業の概要3.経営戦略4.市場環境及び資料5.会社紹介2-PL-売上・利益とも過去最高を連続更新新築価格の高騰が続く中、リノベーションマンションへの注目度は一層高い高まる需要に応え、物件販売を促進。当期純利益は20億円を突破2015/11期2016/11期2017/11期前期比(億円)(億円)(億円)売上高193.3209.7230.7110.0%売上総利益46.055.161.5111.6%
01/12 15:30 スター・マイカ IR 平成29年11月期 決算補足資料
2018年1月12日スター・マイカ(3230)2017年11月期決算補足資料”売上・利益とも過去最高を連続更新”★業績動向(単位:億円)※以下本資料について同じ連結14/1115/1116/1117/1118/11(予想)売上高139.0193.3209.7230.7売上総利益35.346.055.161.5営業利益19.024.632.535.7経常利益12.817.925.829.8当期純利益7.711.116.720.6※株式分割(2017年10月1日付:1株→2株)実施のため、過年度の
01/12 15:30 DDホールディングス IR 平成30年2月期通期連結業績予想の上方修正に関するお知らせ
利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益、全ての項目において、過去最高益を更新する見通しとなりました。なお、今回の連結業績予想修正に伴う期末配当予想の変更はありません。(注)上記予想は、当社が本資料の発表日現在において入手可能な情報や予測に基づき作成したものであり、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績は今後様々な要因により本資料記載の予想数値と異なる可能性があります。以上
01/12 15:29 日創プロニティ 有報 四半期報告書-第35期第1四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
セグメント利益は215百万円(同209.4%増)となりました。また、太陽電池アレイ支持架台の大型案件を受注したことにより、当第1四半期連結累計期間末における受注残高は過去最高の6,780百万円(同101.7%増)となりました。<ゴム加工事業>営業活動の強化を進め、電力会社向け部材、住宅メーカー向け建築部材等が堅調に推移したものの、修繕費等の増加により、売上高は308百万円(前年同四半期比1.3%減)、セグメント利益は38百万円(同30.0%減)、当第1四半期連結累計期間末における受注残高は72百万円
01/12 15:08 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 有報 四半期報告書-第38期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
第3四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託物件数は34件となる一方、収益性を重視した運営体制の構築のため、不採算物件の整理を順次行っていることから、解約物件数が23件となったことで874件となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、マンションフロントサービス事業収入43億61百万円(対前年同期比2.6%増)、セグメント利益1億31百万円(対前年同期比9.5%増)となりました。3ホテル事業の概況ホテル業界におきましては、訪日観光客数が過去最高を更新し続けるなど、国内
01/12 15:06 セブン&アイ・ホールディングス 有報 四半期報告書-第13期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
業績は以下のとおりとなりました。営業収益は、スーパーストア事業や百貨店事業等が減収となったものの、国内・海外コンビニエンスストア事業等の増収により4,479,722百万円(前年同期比104.4%)となりました。営業利益は、海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により295,799百万円(前年同期比108.0%)、経常利益は295,717百万円(同107.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,263百万円(同197.6%)となり、第3四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高
01/12 13:56 毎日コムネット 有報 四半期報告書-第40期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
不透明な状況となっております。その状況の中、当社グループの主要顧客層である大学生マーケットにおきましては、平成29年春の大学入学者数は62.9万人、大学生総数289.0万人(文部科学省「学校基本調査」による)といずれも過去最高水準を維持しております。引き続き、少子化時代にあっても安定的に推移する大学生市場においては、さまざまなサービス分野において学生の多様化するライフスタイルとニーズに応える低廉で高品質なサービスが求められていると言えます。このような市場環境の中で当社グループは、事業の方向性を明確
01/12 12:49 ファーストリテイリング 有報 四半期報告書-第57期第1四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
営業利益は541億円(同18.6%増)と、増収増益になりました。Eコマース販売を含む既存店売上高は同8.4%増でした。ヒートテック、ダウン、スウェット、メリノセーターなどのユニクロが強みとする秋冬商品の需要が強く、これらの商品の在庫をしっかり持った商売ができたことにより、好調な売上となりました。11月は「ユニクロ感謝祭」の販売も計画を大きく上回り、単月での売上は過去最高を更新いたしました。Eコマースの売上は同25.6%の増収で、売上構成比は7.0%へと上昇しました。為替の社内レートの円安傾向が
01/12 12:00 サムティ 決算 平成29年11月期  決算短信〔日本基準〕(連結)
帰属する当期純利益5,661百万円(前連結会計年度比22.3%増)となり、いずれも過去最高を達成することができました。セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業とその他の事業の一部で事業セグメントの利益の測定方法を変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。1不動産事業不動産事業は、自社ブランド「S-RESIDENCE」シリーズ等の企画開発・販売及び収益不動産等の再生・販売を行っております。また投資用マンションの
01/12 12:00 クリーク・アンド・リバー社 決算 平成30年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
により、クリエイティブ分野(韓国)の売上高がマイナス要因となったものの、クリエイティブ分野(日本)及び医療分野が好調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。また、利益面においては、クリエイティブ分野(日本)において、既存事業の人員補強や新規事業の立ち上げ等に伴い戦略的に人員採用を行ない販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い受託案件が増加したこと及び、医療分野における事業の伸長等により、過去最高の業績となりました。これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、
01/12 11:09 イズミ 有報 四半期報告書-第57期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
。また、食品スーパー子会社においては、引き続きスケールメリットとドミナント展開のメリットを享受すべく、業務効率の改善に取り組みました。3/24これらの結果、当第3四半期の営業成績は、以下のとおり増収増益となり、過去最高を更新しました。 EDINET 提出書類株式会社イズミ(E03068)四半期報告書前第3四半期(H28年3月~H28年11月)当第3四半期(H29年3月~H29年11月)増減(金額)増減(率)営業収益513,269百万円536,768百万円23,499百万円4.6%営業利益23,9
01/12 09:42 アウンコンサルティング 有報 四半期報告書-第20期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
9年6月1日~平成29年11月30日)におけるわが国経済は、国際情勢の不安定により先行き不透明な状況で推移していますが、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調が続いております。インバウンド市場においては、2017年1月から11月までの訪日外国人旅行者数が2,616万人(前年同期比19.0%増)と、既に2016年の訪日外客数を上回り過去最高を記録しました。(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向け
01/12 09:23 イオン北海道 有報 四半期報告書-第40期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
策定し、以下にかかげる「4つのNO.1」の実現に向けて事業活動に取り組みました。その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高が過去最高を更新し1,359億52百万円(前年同期比101.2%)、営業利益51億37百万円(同106.0%)、経常利益51億47百万円(同105.8%)、四半期純利益45億58百万円(同165.0%)と増収増益を達成いたしました。増収の主要因は、食品部門や住居余暇部門のヘルス&ビューティーケアが上半期に続いて好調であり、まいばすけっと事業やネットスーパー事業がともに
01/12 09:23 イオンファンタジー 有報 四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
店舗活性化の推進に取り組みました。また、海外事業においても新規出店を推進する一方、国内、海外ともに不採算店舗の閉店を実施いたしました。これにより2017年11月末の店舗数は、国内470店舗、海外366店舗の合計836店舗(直営店825店舗、FC 等11店舗)となりました。当第3四半期連結累計期間の業績は、国内既存店が好調に推移していることや、海外事業の出店による売上拡大により、売上高は527億6百万円(前年同期比11.4%増)と同期間では過去最高となりました。営業利益は35億44百万円(同83.4
01/12 09:03 ダイセキ 有報 四半期報告書-第60期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
回復基調が続きました。また、原油や金属といった資源価格並びにドル円相場も安定的に推移し、国内鉱工業生産も上向くなど、当社グループを取り巻く外部環境は堅調に推移いたしました。こうした経済情勢下において、主力事業である産業廃棄物処理業のシェアアップも順調に推移し、堅調な外部環境も相まって受注数量は順調に増加いたしました。また、当社グループが生産するリサイクル燃料や金属価格も安定的に推移し、販売数量も増加いたしました。このため、株式会社ダイセキ単体においては過去最高益を更新する水準で業績は推移し、また
01/11 18:10 エスプール IR 2017年11月期[第18期]決算説明資料
ともに過去最高を更新、期初予想も上回り着地売上高営業利益11,696決百算万概円要(前期比+26.6%)674百万円(前期比+32.8%)■7部門中、5部門が、売上過去最高更新◎人材アウトソーシング◎障がい者雇用支援◎セールスサポート、新規事業[◎プロフェッショナル人材バンク、◎採用支援(OMUSUBI)]決算概要■主力2事業がグループ業績をけん引[人材アウトソーシング]売上高7,722百万円(前期比+32.4%)[障がい者雇用支援]売上高1,305百万円(前期比+47.4%)■好調を持続、過去
01/11 15:30 アウンコンサルティング 決算 平成30年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
までの訪日外国人旅行者数が2,616万人(前年同期比19.0%増)と、既に2016年の訪日外客数を上回り過去最高を記録しました。(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。このような状況の中、当社グループは収益力の安定と拡大を最優先課題とし、当第2四半期連結累計期間においても「海外・多言語マーケティング支援の強化」、「アセット事業の安定稼働」、そして、「人材
01/11 15:30 エスプール 決算 平成29年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
伸長しております。一方、損益面においては、コーポレート部門強化のために人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加したものの、前述の人材派遣サービスや障がい者雇用支援サービスの増収効果により、営業利益が増加しております。以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,696,248千円(前連結会計年度比26.6%増)、営業利益は674,529千円(前連結会計年度比32.8%増)、経常利益は687,548千円(前連結会計年度比38.4%増)と、大幅な増収を達成し過去最高の売上高、営業利益、経常利益を計上いたし

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