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526 件

発表日時 発表者 タイトル
05/20 日本航空 株主 2017年 第68期定時株主総会招集通知
旅客数(人)×飛行距離(キロ)有償座席利用率(L/F):有償旅客キロ÷有効座席キロ(LOAD FACTOR)国際線旅客は、引き続き海外発の需要が堅調なことに加え、日本発の需要が好調に推移した結果、過去最高の有償座席利用率を記録しましたが、燃油市況の下落による燃油サーチャージ収入の減少により、旅客収入は前期を下回りました。路線運営面では、旺盛な需要に対応するためにハワイ線(成田・関西=ホノルル線)および成田=バンコク線をそれぞれ増便しました。また、他社提携では、日本=欧州線の共同事業にイベリア航空
05/20 ジェイ エフ イー ホールディングス 株主 2017年定時株主総会招集通知
に比べ増益となりました。〈JFEエンジニアリング株式会社の業績〉 JFEエンジニアリング株式会社は、過年度受注プロジェクトの円滑な遂行と収益確保に努めるとともに、環境・エネルギーおよびインフラ構築プロジェクトを対象に、積極的な受注活動を展開いたしました。この結果、当期の連結売上高は前期に比べ大幅に増加し、4,261億円となり、損益については連結経常利益266億円となりました。連結売上高、連結経常利益はともに過去最高を更新いたしました。〈JFE 商事株式会社の業績〉 JFE 商事株式会社は、国内外
05/19 16:00 フージャースホールディングス IR 2017年3月期 決算説明資料
05.5%経常利益:106.5%中期経営計画を上回る進捗トピックス2018年度通期業績予想過去最高売上高営業利益率の大幅改善順調な仕入れによる棚卸資産の増加売上高:60,000百万円増加率:13.8%営業利益:6,500百万円増加率:16.3%経常利益:6,000百万円増加率:12.7%7損益計算書(連結)単位:百万円16/3月期17/3月期前期比実績百分比実績百分比増減額増減率売上高35,943100.0%52,726100.0%16,78246.7%売上総利益8,65624.1%13
05/19 15:30 オープンハウス IR (訂正) 「2017年9月期第2四半期 決算説明資料」の一部訂正について
2017年9月期第2四半期決算説明資料証券コード32882017年9月期第2四半期決算トピックス■第2四半期として過去最高の売上高、利益を更新通期業績予想に対して、各事業とも計画通りに進捗事業進捗売上高1,483億円(前年同期比:26.6%増)経常利益178億円(〃:21.3%増)親会社株主に帰属する当期純利益116億円(〃:23.6%増)戸建事業は、新築マンションに対する価格優位性もあり、販売は堅調収益不動産事業は、金融緩和を背景に物件取得需要は依然高水準オープンハウス・アーキテクトは
05/19 15:00 エー・ディー・ワークス IR 2017年3月期IR説明会資料
(C)2017 A.D.WORKS ALL RIGHTS RESERVED.1.2017年3月期総括決算 TOPIC 1利益達成と次期以降の収益源積み上げを同時に実行・連結業績計画を概ね達成/過去最高益を更新・収益不動産残高200億円を達成決算 TOPIC 2米国(ロサンゼルス)事業が堅調・グループ全体の13.3%を占める2,527百万円の売上高を計上決算 TOPIC 3新規分野への積極的な進出・「不動産テック」「小口化投資商品」「賃貸保証サービス」等に参入3 COPYRIGHT(C)2017
05/19 14:09 ヨンドシーホールディングス 有報 有価証券報告書-第67期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
9百万円(前期比6.8%増)、経常利益77億96百万円(前期比13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益49億62百万円(前期比16.0%増)となりました。なお、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は5期連続、経常利益は6期連続で過去最高を更新いたしました。セグメント別の業績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類株式会社ヨンドシーホールディングス(E02621)有価証券報告書(ジュエリー事業)ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィ・プロダクツグループでは、主力の「4℃」
05/19 13:00 スカパーJSATホールディングス IR 2016年度 通期決算説明会資料
に関するリスク≫加入者獲得、維持に関するリスク放送事業者に関するリスクシステムに関するリスク ICカードのセキュリティ等に関するリスク2 C2017 SKY PERFECT JSAT HOLDINGS INC. ALL RIGHTS RESERVED通期連結決算概要損益概要官公庁向け衛星等設備売却により前年度比増収増益過去最高営業収益、営業利益達成(単位:百万円) FY2015通期累計 FY2016通期累計増減率営業収益162,905192,87518.4%営業利益24,21024,4
05/19 12:46 メディカル一光 有報 有価証券報告書-第32期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
前年同期比15.9%減)、経常利益1,153百万円(前年同期比20.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益956百万円(前年同期比5.0%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、特別利益の計上もあり過去最高益を更新しました。セグメントの業績は次のとおりであります。(調剤薬局事業)調剤薬局事業におきましては、新たに1店舗を開局、M&Aにより1店舗を取得した一方で、閉局により1店舗減少しましたので当社グループの調剤薬局は合計94店舗となりました。前期開局した新店および
05/19 12:00 光通信 IR 2017年3月期 決算説明資料
決算説明資料2017年3月期通期2017年5月19日 C2017 HIKARI TSUSHIN,INC. ALL RIGHTS RESERVED業績好調過去最高益を更新中単位:億円15/3通期16/3通期17/3通期増減比17/3業績予想(2017年2月14日発表)日本基準日本基準 IFRS IFRS 金額対比売上収益5,6255,7454,4764,289▲4%4,100+4%営業利益320374376415+10%※420※▲1%親会社株主に帰属する/親会社の所有者に帰属する当期利益207
05/19 ユー・エス・エス 株主 第37期定時株主総会招集ご通知
経営成績は、売上高67,179百万円(前期比2.1%減)、営業利益32,396百万円(前期比6.1%減)、経常利益32,999百万円(前期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益22,909百万円(前期比1.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6期連続して過去最高益となりました。第36期(平成28年3月期)第37期(平成29年3月期)前期比金額(百万円)金額(百万円)増減率売上高68,60767,1792.1%減営業利益34,49132,3966.1%減株主総会参考書類事業報告
05/19 10:00 スカパーJSATホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
比29,969百万円増の192,875百万円となりました。また番組供給料や広告宣伝費が減少した一方で、2号機売上原価の計上等により、営業費用は前期比29,746百万円増の168,441百万円となりました。この結果、営業利益は前期比223百万円増の24,433百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比547百万円増の17,415百万円と、平成19年4月の当社設立以来過去最高となりました。当社グループのセグメント区分は次のとおりであります。区分主要な事業内容有料多チャンネル事業宇宙・衛星事業有料
05/19 阪急阪神ホールディングス 株主 2017年定時株主総会招集通知
こと等により、前期に比べ、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも減少しました。しかしながら、特別損益が改善したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益は増加しました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、前期に引き続き、過去最高の実績となりました。13本期の当社グループ及び当社の成績は次のとおりです。◎当社グループ(連結)●営業収益前期比△100億29百万円(△1.3%)●営業利益前期比△62億34百万円(△5.7%)●経常利益前期比△38億72百万円(△3.7%)746,7927
05/19 ヨロズ 株主 2017年定時株主総会招集通知
ました。当社グループが関連する自動車産業におきましては、2016年の世界のライトビークルの新車販売台数は、前年度比4.6%増の9,320万台となりました。地域別で見ると、特に米国と中国の販売が好調で過去最高を更新、西欧市場も回復が進み、ブラジルやロシアの落ち込みをカバーしております。一方、日本の2016年度の新車販売台数は、2015年の軽自動車税増税の影響が大きく、軽自動車は3年連続で減少しましたが、登録車が好調で、2年ぶりに500万台を回復しました。輸出については、中近東やアフリカ向けの商用車
05/18 16:30 インテージホールディングス IR 2017年3月期 決算の状況および第12次中期経営計画
HTS RESERVED.3連結損益計算書サマリー売上高および各段階利益について過去最高を達成対予想比も売上高を除きプラスで着地(百万円)16/3実績17/3実績対前期比17/3予想対予想比売上高45,48147,987+5.5%営業利益3,8834,268+9.9%経常利益3,9474,392+11.3%親会社株主利益2,3262,871+23.4% EPS(円)116.55143.82-48,000△0.03%4,200+1.6%4,250+3.4%2,650+8.4%132.75- ROE
05/18 16:00 タダノ IR 当社株式の大規模買付行為等に関する対応方針(買収防衛策)の更新について
平成26年度と平成27年度は2年連続で過去最高の売上高と営業利益を更新し、ROS(売上高営業利益率)は14.4%・14.8%、ROA(総資産営業利益率)は13.9%・13.5%と高水準で推移しました。しかしながら、当社は未だ「強い会社」への途上にあり、最終年度は需要の更なる減少の影響により、ROS10.3%、ROA7.9%への低下を余儀なくされました。平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つ
05/18 15:30 ケネディクス商業リート投資法人 決算 平成29年3月期 決算短信(REIT)
産業向け融資残高は過去最高水準に達しており、銀行の不動産業向け融資に対する姿勢の変化には注視する必要があると思われます。このような状況下、本投資法人は以下の運用方針のもと、中長期的な視点から、安定的な賃貸収益の確保と資産規模の着実な成長、適切な財務基盤の構築を目指し、適正な運用を実施していきます。(A)投資方針及び売却方針着実な資産規模の拡大及び資産価値の向上のため、本投資法人は、本資産運用会社の親会社であるケネディクス株式会社を中心とするケネディクス・グループ(注)並びにサポート会社である三井
05/18 10:00 デジタル・インフォメーション・テクノロジー IR 2017年6月期 第3四半期決算説明資料
2017年6月期第3四半期決算説明資料(東証一部3916)2017年5月16日デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社 COPYRIGHTC 2017, DIGITAL INFORMATION TECHNOLOGIES CORP. ALL RIGHTS RESERVED決算ハイライト-2017年6月期第3四半期累計-2017年6月期第3四半期決算ポイント売上・利益とも過去最高額を更新百万円7,7007,2006,7006,2005,7005,2004,7004,2003,700第3
05/18 09:43 イオンモール 有報 有価証券報告書-第106期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
基調となりましたが、お客さまの節約志向が続いており、個人消費は力強さを欠いた状況となりました。このような状況の中、当社は国内外において積極的に事業展開を推し進め、7期連続の経常増益を達成するとともに、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて2期連続で過去最高を更新しました。国内事業では、地域のお客さまニーズに合わせた既存20モールのリニューアルを実施するとともに、新規6モールをオープンしました。また、都市部における新たな成長機会獲得を目的として平成28年3月1日
05/18 リクルートホールディングス IR 「住宅購入・建築検討者」調査(2016年度)~リノベーション、DIYの認知度・関心度ともに過去最高
05/18 リクルート住まいカンパニー IR 「住宅購入・建築検討者」調査(2016年度)~リノベーション、DIYの認知度・関心度ともに過去最高

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