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96 件

発表日時 発表者 タイトル
05/19 19:20 ソフトフロントホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
願います。(5)継続企業の前提に関する重要事象等当社グループは、当連結会計年度において、営業損失672,846千円、経常損失673,152千円、親会社株主に帰属する当期純損失665,966千円を計上し、6期連続の営業損失を計上しており、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消して早期黒字化を図ることが優先課題であり、新しく策定した中期経営計画に基づき、以下に示す3つのテーマに係る施策を積極的に推進し、当社グループにおける業績回復を
05/19 17:07 ジーンズメイト 有報 有価証券報告書-第57期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
となりました。当該状況により、継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況が存在しております。9/625【経営上の重要な契約等】該当事項はありません。 EDINET 提出書類株式会社ジーンズメイト(E03244)有価証券報告書6【研究開発活動】該当事項はありません。7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】文中の将来に関する事項は、当事業年度末(平成29年2月20日)現在において当社が判断したものであります。1.提出会社の代表者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの
05/19 15:00 深川磁 IR 平成29年3月期 決算短信
株式の取得△45△45△45株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△167△167当期変動額合計--19,646△4519,601△16719,433当期末残高203,50042,098△1,296,768△28,006△1,079,17636△1,079,139深川製磁株式会社5(5)継続企業の前提に関する注記当社グループは、当連結会計年度においても、債務超過になっており、その額は1,079,139千円であります。当該状況により、継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況が存在しております
05/19 15:00 桂川電機 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結)
純損失8億4百万円を計上しておりました。当連結会計年度においても、依然として営業損失9億93百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失10億56百万円を計上している状況であること等から、前連結会計年度に引き続き継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。当社グループでは、各社業績の向上のため海外販社及び関連会社の再組織化を行い、物流・販売・サポート体制を見直すなど、必要な再編と投資を実施し、当該事象又は状況を早期に改善、解消すべく、グループの収益力
05/19 14:45 ナガホリ 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ができましたので、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象または状況等(重要事象等)は解消いたしました。-4-(株)ナガホリ(8139)平成29年3月期決算短信2.会計基準の選択に関する基本的な考え方当社グループは、国内の同業他社との比較可能性を確保するため、会計基準につきましては日本基準を適用しております。-5-(株)ナガホリ(8139)平成29年3月期決算短信3.連結財務諸表及び主な注記(1)連結貸借対照表(単位:千円)前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年
05/16 16:30 フード・プラネット IR 平成29年9月期第2四半期報告書に関する四半期レビュー報告書の監査意見不表明
計上している。また、当第2四半期連結会計期間末において債務超過となっている。これらの状況により、継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況が存在している。当該状況に対する対応策は当該注記に記載されているが、会社は平成29年4月28日付で東京証券取引所より会社株式を整理銘柄に指定する旨の通知を受け、平成29年5月29日付で上場廃止となることが決定していることから今後の事業遂行に必要な資金調達の目処が立っておらず、当該状況に即した事業計画の提示を求めたが具体的な事業計画が提示されなかった。
05/15 21:35 ソルガム・ジャパン・ホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
9億68百万円を下限としたレンジ方式で開示を行うものです。(5)継続企業の前提に関する重要事象等当社グループは、平成24年4月1日以降開始する事業年度から4期連続で営業活動による営業キャッシュ・フローがマイナスであったものが、当連結会計年度において営業活動による営業キャッシュ・フローがプラスとなっております。しかしながら、当連結会計年度を含め過去8期連続(単体8期連続)において営業損失を計上しております。これらにより継続企業前提重要疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しており
05/15 18:00 アイフリーク モバイル 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
にまでは至っていないことから、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、期末日後1年間事業を行うに十分な資金が確保されていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。-4-㈱アイフリークモバイル(3845)平成29年3月期決算短信2.会計基準の選択に関する基本的な考え方当社は、財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性等を考慮し、日本基準を適用しております。なお、国際財務
05/15 16:31 ジェイホールディングス 有報 四半期報告書-第26期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上となったものの、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上するに至ったことから、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。当第1四半期連結累計期間においては、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上するに至ったことから、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が引き続き存在しているものと認識しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、「3財政状態
05/15 16:30 石垣食品 決算 平成29年3月期 決算短信[日本基準](連結)
当期純利益0百万円と予想しております。なお、上記の予想は、当社が現時点で把握可能な情報から判断する一定の前提に基づいた見込みであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績は今後様々な要因によって当社の見込みと異なるかもしれないことをご承知おきください。(5)継続企業の前提に関する重要事象等当社グループは、当連結会計年度まで4期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社
05/15 16:30 NUTS 決算 平成29年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
獲得した資金は1,310百万円(前年同期は19百万円の獲得)となりました。これは主に株式の発行による収入(1,314百万円)、新株予約権の発行による収入(15百万円)の増加要因があった一方で、短期借入金の減少(20百万円)の減少要因があったことによるものです。(4)今後の見通し現在当社は継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況を解消すべく、新規事業への参入を含め全社的な方針を抜本的に見直しております。そのため、現時点において合理的な業績予想数値を算出することは困難であります。したがって平成
05/15 16:30 ジェイホールディングス 決算 平成29年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
ホールディングス(2721)平成29年12月期第1四半期決算短信(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項(継続企業の前提に関する注記)当社グループは、前連結会計年度において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上となったものの、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上するに至ったことから、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。当第1四半期連結累計期間においては、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上
05/15 16:05 ピクセラ 有報 四半期報告書-第36期第2四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
提出書類株式会社ピクセラ(E02075)四半期報告書第2【事業の状況】1【事業等のリスク】当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、以下のとおりであります。継続企業の前提に関する重要事象等当社グループは、前連結会計
05/15 16:03 小僧寿し 有報 四半期報告書-第50期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
四半期報告書経営に重要な影響を及ぼす事象等当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第49期(平成28年12月期)まで継続して売上高の減少及び当期純損失を計上しております。これにより、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。当社グループでは当該事象又は状況を解消するため、「第2事業の概要3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(2)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載した対応策を講じております。従いまして、継続企業の前提に関する重要な
05/15 16:00 船井電機 決算 平成29年3月期 決算短信[日本基準](連結)
。中間配当を行う場合は、あらかじめ公告いたします。なお、当期におきましては、平成28年3月期に続いて当期純損失を計上したことから、当期の期末1株当たり普通配当金を10円とし実施する予定であります。次期の配当につきましては未定であります。(4)継続企業の前提に関する重要事象等当社グループは、当期において、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、現時点においては継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在して
05/15 16:00 ピクセラ 決算 平成29年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
費の削減などの施策を実施してまいりました。これにより当第2四半期連結累計期間においては42,480千円の営業利益を計上し、黒字化を果たしましたが、継続的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、引き続き継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループでは、当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。(1)事業の方向性当社グループでは、従来より新規事業としてIOT、自動多言語翻訳、AR/VRの3つの分野
05/15 16:00 小僧寿し 決算 平成29年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
会社を連結の範囲に含めたことに伴い、前第3四半期連結累計期間より「介護・福祉事業」を報告セグメントとして新たに追加しております。-9-㈱小僧寿し(9973)平成29年12月期第1四半期決算短信(重要な後発事象)該当事項はありません。3.その他継続企業の前提に関する重要事象等当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第49期(平成28年12月期)まで継続して売上高の減少及び当期純損失を計上しております。これにより、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象または状況が存在しており
05/15 16:00 デンタス IR 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
会計年度においても、営業損失△211,388千円、経常損失△199,422千円、親会社株主に帰属する当期純損失△73,785千円及び営業キャッシュ・フロー△115,103千円を計上しております。当該状況により継続企業前提重要疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは当該状況を解消し又は改善すべく、以下の対応策に取り組み、安定した収益基盤の確立、コスト削減および資金調達遉等による、財務基盤の強化を目指してまいります。具体的には次の通りであります。1.徳島県内及び関東近郊を
05/15 15:36 フード・プラネット 有報 四半期報告書-第33期第2四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失254,237千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス106,642千円を計上しております。また当第2四半期連結会計期間末において債務超過となっております。当該状況により、継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該事象を解消・改善すべく、前連結会計年度に行ってきた対策を踏まえ、引き続き以下の対策を実行してまいります。1収益基盤
05/15 15:33 UMNファーマ 有報 四半期報告書-第14期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
継続企業前提重要疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。当社は、当該状況を解消するために、引き続き以下の対策を講じ、当該状況の改善に努めてまいります。1収益及び利益の確保次世代バイオ医薬品自社開発事業において、各パイプラインの開発を進め、早期に開発パイプラインの提携を実現し、提携に伴う契約一時金、開発の進捗に伴うマイルストーンペイメント及び開発協力金を収受すること、及びバイオ医薬品等受託製造事業において、これまで受注している案件の継続受注並びに新規案件を獲得

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