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発表日時 発表者 タイトル
05/20 日本航空 株主 2017年 第68期定時株主総会 インターネット開示事項
」に含めていた「貯蔵品処分損」(前期1,121百万円)は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当期より区分掲記することとしました。減損損失前期において、区分掲記していた「特別損失」の「減損損失」(当期505百万円)は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当期より「その他」に含めて表示することとしております。7.連結貸借対照表関係記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。有形固定資産の減価償却累計額395,080百万円担保に供している資産及び担保に係る債務(担保
05/20 日本航空 株主 2017年 第68期定時株主総会招集通知
-3,703その他の営業外費用12,7006,596経常利益123,920175,121特別利益1,0083,984関係会社株式売却益589-独禁法関連引当金戻入額329272施設返却精算金-2,201受取補償金-1,198その他89312特別損失3,1054,210支払補償金1,285-関係会社株式評価損772611固定資産処分損532502減損損失5052,052リース解約損-1,020その他1023税引前当期純利益121,823174,895法人税、住民税及び事業税7,59211,572
05/20 日本取引所グループ 株主 2017年定時株主総会招集通知
客観的証拠には、債務者の重大な財政状態の悪化、元利の支払いに対する債務不履行や延滞、破産等を含んでおります。償却原価で測定される金融資産の減損の証拠を、個別の資産ごとに検討するとともに全体としても検討しております。重要な金融資産は、個別に減損を評価しております。重要な金融資産のうち個別に減損する必要がないものについては、発生しているが未特定となっている減損の有無の評価を全体として実施しております。減損が発生しているという客観的証拠が存在する場合、減損損失は、当該資産の帳簿価額と見積将来キャッシュ
05/20 いちよし証券 株主 2017年(第75期)定時株主総会招集ご通知
627固定資産売却益-38新株予約権戻入益33金融商品取引責任準備金戻入11特別損失3594固定資産除却損225固定資産売却損-63投資有価証券売却損90ゴルフ会員権評価損-13システム解約費用-10貸倒損失-1減損損失4-税金等調整前当期純利益3,9393,054法人税、住民税及び事業税1,267836法人税等調整額8117当期純利益2,5892,200非支配株主に帰属する当期純利益917親会社株主に帰属する当期純利益2,5802,183招集ご通知株主総会参考書類事業報告連結計算書類等個別計算
05/20 三菱商事 株主 平成28年度定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項
受ける将来の会計期間において認識されます。当連結会計年度の連結計算書類における重要な会計上の判断、見積り及び仮定の変更は、以下のとおりです。(固定資産減損損失)当社及び連結子会社(以下「連結会社」)は事業環境の変化に伴い、103,181百万円の「固定資産減損損失」を計上しています。減損損失の認識及び測定に当たって、回収可能価額は使用価値又は売却費用控除後の公正価値を用いて測定しており、資金生成単位の固有のリスクを反映した市場平均と考えられる収益率を合理的に反映する率を割引率として使用しています。
05/20 三菱商事 株主 平成28年度定時株主総会招集ご通知
影響などにより、前年度から834億円(8%)負担減の9,326億円となりました。その他では、有価証券損益が関係会社の経営統合に伴う一過性利益や前年同期に計上した減損の反動などにより、前年度を370億円(80%)上回る833億円となりました。持分法による投資損益は、前年度に計上した資源関連資産の減損損失の反動などにより、前年度を2,929億円上回る1,175億円となりました。以上の結果、当期純利益は、前年度を5,897億円上回る4,403億円となりました。(注)1.平成28年度事業報告は、国際会計
05/20 丸紅 株主 2017年(第93回)定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項
64社)はその数から除外しております。3.会計方針に関する事項金融資産の評価基準及び評価方法(IFRS 第9号「金融商品」を適用しております。)償却原価で測定される:当初認識時は公正価値に取引費用を金融資産加算した金額で測定しております。当初認識後は実効金利法を用いた償却原価から減損損失を控除して測定しております。実効金利法による償却は連結包括利益計算書において金融損益として認識しております。純損益を通じて公正価値で測定される金融資産(FVTPLの金融資産):公正価値で測定し、公正価値の変動、
05/20 丸紅 株主 2017年(第93回)定時株主総会招集ご通知
、投資、輸出の弱めの動きにより減速したほか、ブラジル等では内外需ともに勢いを欠いた状態が続いたこと等から、全体として弱い成長となりました。日本経済は、雇用環境の改善が続く一方で消費マインドに足踏みがみられ、弱い回復にとどまりました。20Ⅰ.当社グループの現況に関する事項業績親会社の所有者に帰属する当期利益は、前期に計上した減損損失の反動を主因として、前期の623億円から931億円の増益となる1,554億円となりました。オペレーティング・セグメント別の業績をみると、エネルギー・金属において、太陽光
05/20 ジェイ エフ イー ホールディングス 株主 2017年定時株主総会招集通知
営業外収益受取利息1,474受取配当金9,566受取賃貸料7,178たな卸資産関係益5,521持分法による投資利益12,006その他10,05345,800営業外費用支払利息12,613為替差損6,039固定資産除却損18,129その他21,02957,811経常利益84,735特別利益投資有価証券売却益30,14530,145特別損失減損損失9,4089,408税金等調整前当期純利益105,472法人税、住民税及び事業税23,359法人税等調整額9,48732,846当期純利益72,625非支配
05/20 ヤスハラケミカル 株主 2017年定時株主総会招集通知
3販売費及び一般管理費1,811,982営業利益1,192,220営業外収益85,546受取利息及び配当金37,803家賃収入17,899その他29,843営業外費用32,068支払利息6,828為替差損18,339手形売却損6,623その他277経常利益1,245,698特別利益6,589固定資産売却益936投資有価証券償還益5,653特別損失31,220固定資産処分損4,220減損損失27,000税引前当期純利益1,221,067法人税、住民税及び事業税453,318法人税等調整額△64,8
05/19 19:20 ソフトフロントホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
利息4,975千円を計上しております。なお、当連結会計年度の支払利息は7,881千円となっております。3)特別損失・第4四半期連結会計期間において、収益力の低下している固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を28,255千円の減損損失として計上しております。なお、当連結会計年度の減損損失は83,551千円となっております。4)法人税等調整額・第4四半期連結会計期間において、連結子会社の法人税等の税効果会計を適用した結果、法人税等調整額(益)62,526千円を計上しております
05/19 17:07 ジーンズメイト 有報 有価証券報告書-第57期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
ことができました。また当事業年度の重点施策でもありましたEコマースについては、ZOZOTOWNやマガシークに出店し、計画を大きく上回る売上を獲得することができました。利益面では、売上総利益が積極的な在庫処分等により前年同期より2.1%減少したことや、減損損失・退店関連費用を計上したこと等により営業損失8億29百万円(前事業年度は営業損失6億63百万円)、経常損失8億円(前事業年度は経常損失6億29百万円)、当期純損失12億4百万円(前事業年度は当期純損失5億46百万円)となりました。5/62ED
05/19 16:37 セキチュー 有報 有価証券報告書-第66期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
獲得施策の実施等、新規顧客の獲得や再来店の促進に努めてまいりました。営業収入は、新たなテナント誘致を行ったことにより賃貸収入が増加いたしました。販売費及び一般管理費は、配送運賃や水道光熱費等の削減に努めましたが、新基幹システムの導入による減価償却費が増加した結果、前年を上回る結果となりました。当期純利益については、減損損失1億3千1百万円の計上(前期比35.2%減)や、法人税等合計が3億2千2百万円(前期比5.4%減)となった結果、当期純利益は5億8百万円(前期比6.3%増)となりました。11/
05/19 16:30 丸栄 IR 親会社等に係る決算情報に関するお知らせ
特別損失投資有価証券評価損1154関係会社株式評価損47-関係会社出資金評価損-342固定資産廃棄損171934減損損失2,430-その他54520特別損失合計3,3101,302税金等調整前当期純利益5,1347,495法人税、住民税及び事業税1,0821,838法人税等調整額△5,7062,762法人税等合計△4,6234,601当期純利益9,7572,894非支配株主に帰属する当期純利益807349親会社株主に帰属する当期純利益8,9502,544-6-【連結株主資本等変動計算書】前連結
05/19 16:15 セコニックホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信[日本基準](連結)
原価7,4256,139売上総利益1,6391,748販売費及び一般管理費1,5291,442営業利益109305営業外収益受取利息12受取配当金1418還付消費税等-8その他127営業外収益合計2836営業外費用支払利息1518為替差損199141その他94営業外費用合計224164経常利益又は経常損失(△)△86177特別利益固定資産売却益-0投資有価証券売却益429補助金収入-0事業譲渡益-9特別利益合計439特別損失固定資産除売却損00投資有価証券評価損-48減損損失01工場移転損失21-
05/19 16:00 シャクリー・グローバル・グループ 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
な顧客ごとの情報単一の顧客で外部顧客への売上高の10%以上を占める顧客はありません。-28-【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】該当事項はありません。シャクリー・クローハル・クルーフ(株)(8205)平成29年3月期決算短信【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】前連結会計年度(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)(単位:百万円)日本北米その他アジア全社・消去合計当期償却額-658--658当期末残高-4,959--4,959当連結会計
05/19 15:54 金沢名鉄丸越百貨店 有報 有価証券報告書-第101期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
性があります。(5)顧客情報の流出について百貨店業では、膨大な顧客の個人情報を保有・処理しています。当社は、これらの個人情報の管理には社内管理体制を整備して、厳重に行っておりますが、外部に漏洩した場合、顧客個人等への損害賠償による費用の発生や、当社の社会的信用の失墜による売上高の減少等が考えられ、当社の業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。(6)継続企業の前提に関する事象に係るもの当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したこと
05/19 15:30 ミューチュアル 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
有価証券評価損5,6952,205会員権評価損2,700-自己株式取得費用-20,272その他1,2673,775営業外費用合計12,21335,308経常利益956,5511,263,566特別利益固定資産売却益131-特別利益合計131-特別損失固定資産除却損7,646149固定資産売却損15-減損損失-1,643特別損失合計7,6611,793税金等調整前当期純利益949,0211,261,772法人税、住民税及び事業税367,952192,635法人税等調整額△5,944220,067法人
05/19 15:20 SOMPOホールディングス 決算 平成29年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
損失20,07519,105固定資産処分損4,5306,983減損損失-387特別法上の準備金繰入額8,93311,713価格変動準備金繰入額8,93311,713不動産圧縮損-20その他特別損失6,611-税金等調整前当期純利益211,330231,989法人税及び住民税等16,98958,171法人税等調整額34,0817,101法人税等合計51,07165,272当期純利益160,258166,716非支配株主に帰属する当期純利益677313親会社株主に帰属する当期純利益159,58116
05/19 15:20 SOMPOホールディングス IR 2017年3月期決算 参考資料
,8032,18547.3減損損失-197197-特別法上の準備金繰入額8,03510,5362,50131.1価格変動準備金繰入額8,03510,5362,50131.1その他特別損失6,439-△6,439△100.0税引前当期純利益171,633222,19450,56029.5法人税及び住民税6,61445,84239,228593.1法人税等調整額38,72911,949△26,779△69.1法人税等合計45,34357,79212,44827.5当期純利益126,289164,40

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