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発表日時 発表者 タイトル
02/15 15:00 サッポロホールディングス 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ブランド強化を図っているビールや多層化が好調に推移しましたが、発泡酒や新ジャンルの売上数量が前期を下回ったことから、減収となりました。一方で、国際事業では、サッポロブランドのビール売上数量が前期を上回ったことや、「カントリーピュアフーズ社」の果汁シャーベット事業などが寄与した結果、増収となりました。食品・飲料事業では、国内のレモン飲料やスープ食品などの売上数量が前期を上回りましたが、シンガポールや同国からの輸出による売上数量が減少したことなどから、前期並みの売上高となりました。外食事業では、国内の
02/15 15:00 富士ソフト IR 2017年12月期決算説明資料
進めているものの、ストック型ビジネス(サービス事業)への移行に伴い受注から売上計上までの期間が長期化した影響などにより減収となりました。営業利益は、減収および大型開発投資案件の費用が増加した影響などにより、減益となりました。売上高は、制御系ソフトウェア開発および業務系ソフトウェア開発の拡大に加え、ネットワーク構築等のサービス事業が堅調に推移し、増収となりました。営業利益は、本社移転による費用の増加および研究開発投資により減益となりました。売上高は、コールセンターサービス分野・BPOサービス分野とも
02/15 15:00 富士ソフト 決算 2017年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
等を中心に幅広く前年を上回り増収・増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、ライセンス販売やロボット開発事業等により増収・増益となりました。アウトソーシングにおきましては、流通向け取引の減少やデータセンターの改修に関する経費増加により減収減益となりました。以上の結果、売上高は1,673億76百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は80億49百万円(前年同期比7.1%増)となりました。※SI 事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。(単位:百万円)売上高
02/15 10:00 昭和電工 IR 2017年12月期 決算説明資料
エレクトロニクス基礎化学品:増収(AN:数量増・市況上昇、クロロプレンゴム:輸出堅調・市況上昇)情報電子化学品:増収(電子材料用高純度ガス:数量増)機能性化学品:増収(国内自動車向け出荷増)産業ガス:小幅減収1,2051,23126 HD:増収(数量増)化合物半導体、レアアース:増収(数量増)リチウムイオン電池材料:減収(中国向け数量減)無機509734226セラミックス:増収(電子材料向け数量増)電極:大幅増収(数量増、中国市況上昇)、昭和電工カーボン・ホールディング連結子会社化(2017年4Q)
02/14 21:00 ウェッジホールディングス 決算 平成30年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
業績は次のとおりであります。1 DIGITAL FINANCE 事業当事業の当第1四半期連結累計期間における業績は増収減益となりました。これらは主に、タイ王国、ミャンマー王国、ラオス人民共和国、インドネシア共和国等ではリース等売上は順調に拡大したものの、SMEローンの利息計上時期を保守的に回収ベースへと変更したことによる減収効果があり、また当該時期において将来の成長のための投資的費用を積極的に投下したことにより、当該事業における売上高・営業利益を伸ばすことができませんでした。また、より高収益な
02/14 19:45 昭和ホールディングス 決算 平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
に基づき、事業展開を加速しております。なお、上記金額に消費税等は含まれておりません。セグメント別の業績は次のとおりであります。(DIGITAL FINANCE 事業)当事業の当第3四半期連結累計期間における業績は、増収減益となりました。これらは主に、タイ王国、ミャンマー王国、ラオス人民共和国、インドネシア共和国等ではリース等売上は順調に拡大したものの、SMEローンの利息計上時期を保守的に回収ベースへと変更したことによる減収効果があり、また当該時期においては将来の成長のための投資的費用を積極的に
02/14 17:00 昭和ホールディングス 有報 四半期報告書-第117期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
コンテンツ事業は、減収減益となりました。これは当第3四半期連結累計期間において、日本事業の強化、並びにアジア事業の開始など中長期的な成長に向けての投資的活動を強化したこと等によるものです。当事業は、主にトレーディングカードゲーム制作やエンターテインメント関連の書籍及び電子書籍の制作、音楽並びに関連商品の製作を行っており、様々なコンテンツを商品・イベント化する企画・編集・制作に独自性を持ち展開しております。当第3四半期連結累計期間は売上高については、特に日本国内において受注が伸び悩んだことから
02/14 17:00 小僧寿し 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
する飲食店を8店舗(前年同期比1店舗減少)有しており、持ち帰り寿し事業等の直営店舗数は、合計140店舗(前年同期比2店舗増加)となりました。また、「寿しFC 事業」におけるフランチャイズ加盟店数は156店舗(前年同期比25店舗減少)となっております。同セグメントの売上高は52億16百万円(前年同期比3.3%減少)、営業損失は2億36百万円(前年同期は47百万円の営業損失)となりましたが、この減収減益要因は主に、外食、中食を問わず、「お寿し」の提供が多様化し競争が激化され続ける中で、主軸事業である
02/14 17:00 小僧寿し IR 特別損失の発生並びに通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
あらぶ介護サポートサービス株式会社△133百万円(営業利益)・阪神茶月、スパイシークリエイトにおける既存店売上の減退・株式会社けあらぶ、介護サポートサービス株式会社における介護事業の経営改善費用直営部門の持ち帰り寿し事業においては、既存店売上の減収に加え、当社主力商品であるマグロの想定以上の高騰や、その他海産物商材、米等の原材料費の高騰の影響による仕入原価の上昇、業務統合システムの再導入に伴うシステム費用の増加が減益要因となりました。また、当初予定外でありました、不採算店舗の減損損失計上、閉鎖実施
02/14 16:56 ウェッジホールディングス 有報 四半期報告書-第17期第1四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
方針に基づき、事業展開を加速しております。なお、上記金額に消費税等は含まれておりません。セグメントの業績は次のとおりであります。1 DIGITAL FINANCE 事業当事業の当第1四半期連結累計期間における業績は増収減益となりました。これらは主に、タイ王国、ミャンマー王国、ラオス人民共和国、インドネシア共和国等ではリース等売上は順調に拡大したものの、SMEローンの利息計上時期を保守的に回収ベースへと変更したことによる減収効果があり、また当該時期において将来の成長のための投資的費用を積極的に投下し
02/14 16:30 スカラ 決算 平成30年6月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
コンセプトの下、新たな市場創出に向けた取り組みを行っております。売上収益につきましては、フィールド活動一括受託、派遣事業などのストックビジネスが前年並みの水準で推移したものの、店頭調査等のスポット案件が減少したことにより微減収となりました。セグメント利益につきましては、減収に加えて、更なる成長に向けて従業員数を増加させたことによる人件費増加等により減益となりました。以上の結果、売上収益1,626百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント利益は118百万円(同13.3%減)となりました。4その他 EC
02/14 16:30 スカラ 有報 四半期報告書-第32期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
向け、これまでの店頭中心から業種や業務の幅を拡大した「フィールド・クラウドソーシング」という新たな事業コンセプトの下、新たな市場創出に向けた取り組みを行っております。売上収益につきましては、フィールド活動一括受託、派遣事業などのストックビジネスが前年並みの水準で推移したものの、店頭調査等のスポット案件が減少したことにより微減収となりました。セグメント利益につきましては、減収に加えて、更なる成長に向けて従業員数を増加させたことによる人件費増加等により減益となりました。以上の結果、売上収益1,626百
02/14 16:30 第一生命ホールディングス IR 2018年3月期 第3四半期決算補足資料(第一生命ホールディングス株式会社分)
比7%増となり、経常収益の増加につながっています。オーストラリアの経済環境を背景に、所得補償保険などの請求は依然として想定を上回る水準で推移していますが、料率改定やコスト削減努力により、基礎的収益力は5%の増益を達成しました。しかし、当期純利益は、運用収益が前年を下回ったこと等により、前年同期比で8%減益となりました。3.グループ営業業績第一生命は、一時払終身保険の販売停止や平準払個人年金の販売減少により二桁の減収となりましたが、昨年4月の料率改定に併せて実施した商品性の改定や営業職の評価基準の
02/14 16:30 APPBANK 決算 平成29年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
トの出稿先多様化・分散化の影響で伸び悩みました。以上の結果、セグメント売上高851,656千円(前年同期比7.4%減)、セグメント損失214,533千円(前年同期はセグメント損失120,037千円)の減収減益となりました。なお、メディア事業につきましては、経営資源の有効活用、管理コストの削減を目的に、平成30年2月1日付で株式会社 APPRIMEを当社が吸収合併しております。-2-APPBANK 株式会社(6177)平成29年12月期決算短信(ストア事業)ストア事業におきましては、「APPBAN
02/14 16:25 ラオックス 決算 平成29年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
ことにより、売上規模が拡大いたしました。当連結会計年度の売上高は605億87百万円(前年同期は602億15百万円、0.6%増)、セグメント利益は12億95百万円(前年同期は16億89百万円、23.3%減)と前年同期に比べ増収減益となりました。(ロ)海外事業2ラオックス株式会社(8202)平成29年12月期決算短信当事業セグメントにおきましては、メイドインジャパンの良質な商品を中国大陸や台湾への卸売りと、越境 EC 事業を行っております。当連結会計年度の売上高は、20億12百万円(前年同期は21億
02/14 16:10 サンリオ 有報 四半期報告書-第58期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
推移しました。国内は、地方での消費が低迷しておりますが、海外観光客によるいわゆるインバウンド需要の復調にも支えられ大都市圏ではギフトシーズンの店頭売上が好調でした。また、テーマパークや、他社アニメ系コンテンツとのコラボレーションが好調に推移しました。しかしながら、引き続き欧米両地域での商品ライセンス収入の低迷を補うには至らず、売上高は441億円(前年同期比6.4%減)、営業利益は43億円(同27.5%減)、経常利益は47億円(同25.7%減)と減収減益となりました。税金等調整前四半期純利益は、
02/14 16:08 NEWART 有報 四半期報告書-第24期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3四半期連結累計期間におけるエステ事業の売上高は21億6百万円(前年同期比16.9%減)、セグメント損失は1億51百万円(前期セグメント利益1憶84百万円)となりました。同事業の中長期的な売上拡大及び利益率の改善を図るため、今期は顧客層の見直しやサービス内容の変更などの構造改革を推進しており、一時的に既存の顧客層からの売上が低下することとなり、前年同期と比べ減収減益となりました。なお、平成29年12月末における国内店舗は26店舗、海外店舗は1店舗となります。3アート事業当第3四半期連結累計期間
02/14 16:01 鈴与シンワート 有報 四半期報告書-第71期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
ソフトウェア受託開発事業は売上高の減少に伴い、前年同四半期と比較すると減益となりました。また、BPS 事業における大型案件の他社からの移管に伴う一時的な原価増、並びにクラウドサービス事業における新サービスリリースに伴う投資の増加により、前年同四半期と比較すると大幅な減益となりました。以上の結果、セグメント利益は3億78百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。2物流事業売上高は、港運事業において新規建材埠頭作業の獲得により増収となりました。倉庫事業は空坪対策が遅れ減収となりました。陸運事業は一般
02/14 16:01 インサイト 有報 四半期報告書-第44期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年12月31日)
イアント企業の広告戦略見直しに伴う受注減もあり、現状では減収減益となりました。しかし、官公庁事業の受注については着実に拡大しております。当該事業は、第3四半期連結会計期間の3月に業務完了予定となっていることから、売上高を一括で計上予定しており、年間では概ね計画通りを見込んでおります。また、主要事業セグメントを補完する収益基盤事業のうち、債権投資事業においては、債権の回収は概ね当初の計画どおりに推移しており、計画通りの利益は確保できておりますが、経年に伴う回収可能債権額の減少によって、前年同期と
02/14 16:00 サンリオ 決算 平成30年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結)
)、営業利益は43億円(同27.5%減)、経常利益は47億円(同25.7%減)と減収減益となりました。税金等調整前四半期純利益は、投資有価証券売却益5億円を計上し52億円(同24.0%減)となりました。平成29年12月15日に開示しましたように、東京国税局による更正処分に対する追徴税額等を加算税及び地方税を合わせて過年度法人税等として11億円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億円(同57.0%減)となりました。なお、当社としては当局に対して、引き続き当社主張の正当性を訴え

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