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発表日時 発表者 タイトル
02/14 23:30 アエリア IR 子会社の株式移転による中間持株会社設立に関するお知らせ
会社リベル・ホールディングス(仮)(2)所在地東京都港区赤坂五丁目2番20号(3)代表者代表取締役林田浩太郎(4)事業内容中間持株会社としての戦略立案及び子会社の事業管理(5)資本金3,000千円(予定)(6)決算期12月31日-6-3.業績への影響本件は、当社の完全子会社が当事者となるグループ内の組織再編であることから、当社の連結業績に与える影響は軽微なものと見込んでおりますが、新たに設立する中間持株会社、又は、第2段階における吸収合併の決定及び実行により、当社連結業績に大きな影響を与えることが判明した場合には、速やかに開示してまいります。以上-7-
02/14 21:30 ピクセルカンパニーズ 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
グループではこれら法令諸規則等を遵守すべく、コンプライアンス教育の強化、内部通報制度の周知徹底、取締役の相互監視機能の徹底、監査役の監視機能の徹底、内部統制の再構築を継続的に実施し、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。しかしながら、不測の事態により、重大な過失や不正、法令違反等が発生した場合、当社グループの業績影響を与える可能性があります。2為替変動リスク当社グループは、USドルをはじめとする外貨建ての取引を行っており、また、海外子会社の売上高、費用、資産、負債等について円換算したうえ
02/14 21:30 ピクセルカンパニーズ IR 営業損失、特別損失の計上及び平成29年12月期通期連結業績と前期実績との差異に関するお知らせ
まいります。なお、個別決算で計上される当該損失は、連結決算においては相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。Ⅱ債権譲渡損当社は、当社連結子会社であるハイブリッド・ファシリティーズ株式会社(平成30年1月1日付でピクセルエステート株式会社に商号変更しております。)の株式について、債権の株式化に伴い取得した同社の株式に対して債権譲渡損70百万円を計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はあ-1-りません。Ⅲ貸倒引当
02/14 21:25 ユニバーサルエンターテインメント IR 通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ
各位平成30年2月14日会社名株式会社ユニバーサルエンターテインメント代表者名代表取締役社長富士本淳(JASDAQ・コード6425)問合せ先経営企画室広報・IR 課電話番号03-5530-3055(代表)通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ平成29年5月12日に公表いたしました連結業績予想値と、本日公表の実績値において差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。記●通期連結業績予想値と実績値の差異について平成29年12月期通期連結業績予想値と実績値の差異(平成29年4月
02/14 21:25 ユニバーサルエンターテインメント 決算 平成29年12月期 決算短信[日本基準](連結)
つきましては、統合型リゾート施設「OKADA MANILA」の建設において、現地の情勢に応じた建築の見直し、並びに安全性の再構築を行う必要があった為、改めてお客様保全およびセキュリティ管理を強化すべく、フルオープンに向けて更なる建設資金および開業費用が見込まれ、また当期の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ではございますが、無配を予定しております。(5)事業等のリスク当決算短信に記載した事業の状況、経理の状況に関する事項のうち、投資家の判断に影響を及ぼす可能性のある項目は、以下のようなものがあります。
02/14 21:20 フィスコ 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
金額(取得原価):600BTC(1,000百万円規模)3.営業活動に及ぼす重要な影響中長期的な観点において業績向上に資するものと判断しております。4.資金調達方法グループ会社からのファイナンス及び自己資金-25-㈱フィスコ(3807)平成29年12月期決算短信Ⅲ.持分法適用会社の異動(株式交換)当社連結子会社の株式会社ネクスグループ(以下、「ネクスグループ」といいます。)の持分法適用会社である株式会社ネクス・ソリューションズ(以下、「ネクス・ソリューションズ」といいます。)は、平成30年1月29
02/14 21:00 ウェッジホールディングス 決算 平成30年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
NVESTMENTS PLCはセグメント売上高やセグメント利益には含まれておりません。この結果、当第1四半期連結累計期間における現地通貨建ての業績は、売上高は6億82百万バーツ(前年同四半期比7.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2億6百万バーツ(同32.9%減)となりました。又、連結業績に関しては円安が影響を与え、円建ての業績では、売上高は23億40百万円(前年同四半期比3.1%増)、セグメント利益(営業利益)は6億98百万円(同25.8%減)となりました。2コンテンツ事業コンテンツ事業は
02/14 21:00 ウェッジホールディングス IR 営業外収益及び営業外費用の発生に関するお知らせ
(連結)持分法による投資利益(170百万円)の発生当第1四半期連結累計期間(平成29年10月1日~平成29年12月31日)におきましては、主に DIGITAL FINANCE 事業において、持分法適用関連会社の業績が堅調に推移していることに加え、平成29年12月14日付「当社の財務諸表に重要な影響を及ぼす販売費及び一般管理費、営業外収益、営業外費用及び特別損失の発生に関するお知らせ」の2.営業外費用の発生及びその内容(連結)の(1)持分法による投資損失(5,394百万円)に記載したとおり、前
02/14 19:45 昭和ホールディングス IR 営業外収益及び営業外費用の発生に関するお知らせ
円減少いたしました。2.営業外費用(持分法による投資損失)の発生及びその内容(連結)当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)におきましては、営業外費用に持分法による投資損失5,274百万円を計上しております。主な要因は、平成29年12月14日付「当社の財務諸表に重要な影響を及ぼす販売費及び一般管理費、営業外収益、営業外費用及び特別損失の発生に関するお知らせ」の2.営業外費用の発生及びその内容(連結)の(1)持分法による投資損失(5,367百万円)に記載したとおり、当
02/14 19:45 昭和ホールディングス 決算 平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
市場で高いシェアを維持しておりますが、期間中は天候不順の影響を大きく受け、大会及びイベント等の中止が続き、ルーセントブランド用品の販売にも大きく影響を及ぼし低調に推移しました。なお、再生事業部門であるテニスクラブにつきましては、新規に熊本市、柏市における新規開業が続き、急速に業績を伸ばしております。また、工事施設部門においても検収月の偏りはあったものの、日頃からの情報収集とネットワークが功を奏し、多くの案件を獲得しました。結果、売上高においては、前年同期を上回る実績を収めることができました。一方
02/14 19:40 クラウドワークス IR 子会社株式の追加取得による完全子会社化に関するお知らせ
子会社化)及び資金の借入れに関するお知らせ」にて公表している借入金との合計額は960百万円となります。当該借入金の返済原資については、株式会社電縁の今後の安定的な収益を見越し、当社グループの収益及び手許現金等による充当を視野にいれ、検討してまいります。6.日程(1)取締役会決議日平成30年2月14日(2)契約締結日平成30年2月28日(3)株式譲渡実行日平成30年2月28日7.今後の見通し当該株式の取得による当社連結業績への影響額は、本日公表の「平成30年9月期通期業績予想の公表及び会計方針の変更に関するお知らせ」に含めた形で公表しております。以上
02/14 19:40 クラウドワークス 決算 平成30年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
月期第1四半期の連結業績(平成29年10月1日~平成29年12月31日)(1)連結経営成績(累計)(%表示は、対前年同四半期増減率)売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する四半期純利益百万円%百万円%百万円%百万円%30年9月期第1四半期1,352122.6△4-△6-△35-29年9月期第1四半期607-△133-△133-△142-(注)包括利益30年9月期第1四半期△25百万円(-%)29年9月期第1四半期△138百万円(-%)1株当たり四半期純利益潜在株式調整後1株当たり四半期純利益円
02/14 18:45 リボミック IR RBM-007(抗FGF2アプタマー)に関する米国における物質特許査定のお知らせ
より通知があったことをお知らせいたします(米国出願番号 NO.15/128,495)。本特許は FGF2の作用を阻害するアプタマーをカバーする物質特許で、本出願については全世界で初の特許査定となりました。この度の米国での特許査定により RBM-007が、知的財産権面でさらに強固に保護されることとなります。なお、本件による当事業年度の業績に対する影響はありません。以上
02/14 18:35 アプリックス 決算 平成29年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
事業ビジョンにおける施策の確実な達成を実現するために平成30年2月14日に第三者割当の方法による第 M-2回新株予約権及び第 M-3回新株予約権の発行を決議いたしました。当該新事業ビジョンにおいて打ち出した施策の実行については、次期(平成30年12月期)より本格的にその実行を開始するため、現時点において当該新事業ビジョンにおける施策の実行が当社業績に与える影響を適正かつ合理的に算出することは困難であり、そのような状況下において次期の業績予想数値を発表することは適切ではないと判断したため、平成30年
02/14 18:10 昭和シェル石油 IR (訂正)平成29年12月期 通期決算説明資料
、堅調な営業キャッシュフローの創出を見込み、2018年度の一株あたり年間配当は、52.5円(12カ月換算では4円増額し42円)を予想新たに策定した中期事業戦略に基づき、将来の成長に向けた戦略投資についても引き続き積極的に検討していく2018年1月~12月連結業績予想(1)162017年2018年(百万円)前年同期比実績予想売上高2,045,9362,100,000+54,064営業利益78,47777,000-8,477※在庫影響24,4739,000-15,473※CCSベース営業利益54,
02/14 18:00 セーラー万年筆 IR 平成29年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
適用会社となったことにより連結売上から除外された影響などもあって、売上高56億9千4百万円(前年比4.8%減)となりました。一方、利益につきましては、営業利益1千6百万円(前年営業利益4千7百万円)、為替差益などにより経常利益1千6百万円(前年経常利益2千8百万円)、投資有価証券売却益1億7百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純利益9千9百万円(前年親会社株主に帰属する当期純損失2千4百万円)となりました。セグメントの業績は次のとおりであります。(文具事業)文具事業につきましては、
02/14 18:00 セーラー万年筆 IR 平成29年12月期業績予想と実績との差異に関するお知らせ
1月1日~平成29年12月31日)売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益百万円百万円百万円百万円円銭前回発表予想(A)6,010839316713.35今回実績(B)5,6941616997.98増減額(B-A)△316△67△77△68-増減率(%)△5.3△80.6△80.6△82.2-(ご参考)前期実績(平成27年12月期)5,9784728△24△1.21業績予想に差異が生じた理由ロボット事業において、北米における売り上げが振るわなかったこと、及び、将来へ向けて期末に棚卸資産の評価額見直しを行った影響などにより、利益が減少しました。以上
02/14 18:00 西本WISMETTACホールディングス 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
…………………16(重要な後発事象)…………………………………………………………………………………16-1-西本 WISMETTACホールディングス株式会社(9260)平成29年12月期決算短信1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況当連結会計年度における世界経済は、全体としては緩やかな回復が続いているものの、中国をはじめアジア新興国等の経済の先行き、米国の政策の動向及び影響等先行きが不透明な状況が続いております。一方、わが国経済は企業業績や雇用環境にも改善が見られる等、全体的には緩やかな
02/14 17:40 藤田エンジニアリング IR 当社従業員による不正行為のお知らせ
策の策定等を徹底かつ慎重に進めております。2.当社業績に与える影響本日現在認識している横領または詐欺等により着服した金銭及び転売した機器の金額は、複数年の累計で183百万円となります。全体の被害額(水増し金額等)については現在も調査中でありますが、検証の結果、当該不正に係る発注に際し入手した見積書の金額は、当社が通常、同内容で他社に発注した場合等と比較して大きな隔たりはなく、被害額は現時点で認識する金額と大きく乖離するものではないと判断しており、原価否認等による過年度の追徴税額が発生する可能性が
02/14 17:40 藤田エンジニアリング 決算 平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
四半期の連結業績(平成29年4月1日~平成29年12月31日)(百万円未満切捨て)(1)連結経営成績(累計)(%表示は、対前年同四半期増減率)売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する四半期純利益百万円%百万円%百万円%百万円%30年3月期第3四半期18,38313.8940115.41,023116.8593112.029年3月期第3四半期16,155△10.5436△15.74714.228021.0(注)包括利益30年3月期第3四半期689百万円(70.9%)29年3月期第3四半期403百

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