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1234 件

発表日時 発表者 タイトル
02/15 16:00 日本エアーテック 決算 平成29年12月期 決算短信 [日本基準] (非連結)
クリーンベンチ」等他社にない特徴を有する製品開発・改良を行い、営業面では再生医療関連の展示会出展、プロジェクトチームによる集中営業等販売強化に努めてまいりました。一方、サーマルクリーンチャンバー(超高精度温湿度調整機能付クリーンブース)の受注増加を受け、加須工場に装置の大型化に適した組立工場の新設を行い、増産に努めてまいりました。収益面におきましては、売上増加、大口案件の選択受注及び標準品の拡販等により、前期比では増収増益となりました。以上の結果、当事業年度における業績は、売上高101億66百万円
02/15 15:30 夢真ホールディングス IR 2018年9月期 1月度 月次速報について
、実際の決算値と一致しません。※2.当期実績値は速報値となります。3.月次サマリー2018年9月期1月度の売上高は、引き続き、稼動人数の増加および派遣単価の上昇により前年比33%増収いたしました。営業利益につきましては、旺盛な需要により高稼働率を維持したことで売上総利益率が前年同月比2ポイント改善の33%となったことに加え、コスト管理により販管費は微増に留まったことで、+103%と大幅な増益となっております。技術者採用に関しましては、1月度234人となり、10~1月の累計では929人と年間計画2,500人に対し、堅調に推移しております。なお、営業利益の通期業績予想42億円に対しての進捗率は37.8%となっております。以上
02/15 15:00 サッポロホールディングス 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ブランド強化を図っているビールや多層化が好調に推移しましたが、発泡酒や新ジャンルの売上数量が前期を下回ったことから、減収となりました。一方で、国際事業では、サッポロブランドのビール売上数量が前期を上回ったことや、「カントリーピュアフーズ社」の果汁シャーベット事業などが寄与した結果、増収となりました。食品・飲料事業では、国内のレモン飲料やスープ食品などの売上数量が前期を上回りましたが、シンガポールや同国からの輸出による売上数量が減少したことなどから、前期並みの売上高となりました。外食事業では、国内の
02/15 15:00 アサヒグループホールディングス 決算 2017年12月期決算短信〔IFRS〕(連結)
事業の成長エンジン化による「稼ぐ力」の強化を図り、事業全体で着実な増収増益を目指します。また、資本コストを踏まえた資産・資本効率の向上やサステナビリティの向上を目指したESG(環境・社会・ガバナンス)への取組みを強化することで、“企業価値向上経営”の更なる深化を目指していきます。これらの取り組みにより、2018年度の連結売上収益は2兆1,400億円、事業利益は2,200億円、営業利益は2,000億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,420億円を見込んでおります。アサヒグループの業績予想(
02/15 15:00 富士ソフト IR 個別業績の前年実績値との差異に関するお知らせ
)(2016年12月期)当期実績(B)(2017年12月期)百万円百万円百万円百万円円銭100,8785,5686,5134,815154.35112,3715,8026,5335,214166.70増減額(B-A)11,49323420399-増減率(%)11.4%4.2%0.3%8.3%-2.前期実績との差異理由売上高につきましては、SI 事業における機械制御系や自動車関連、金融業向けのソフトウェア開発が好調に推移した他、ライセンス販売も前年を大きく上回り、増収となりました。利益面では、営業利益及び経常利益、当期純利益につきまして、売上高の増収に伴い増益となりました。以上
02/15 15:00 富士ソフト IR 2017年12月期決算説明資料
前期に引き続き機械制御系や自動車関連、流通・サービス向けをはじめとしてシステム構築分野が好調に推移し、前年同期比110.1%の180,773百万円となりました。営業利益は増収により増益◇営業利益は、増収により前年同期比110.3%の9,707百万円となりました。◇経常利益は、営業利益の増加及びエース証券などの持分法投資利益の増加により、前年同期比111.9%の10,260百万円となりました。◇親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比115.0%の5,797百万円となりました。2016年12月期
02/15 15:00 富士ソフト 決算 2017年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
等を中心に幅広く前年を上回り増収増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、ライセンス販売やロボット開発事業等により増収増益となりました。アウトソーシングにおきましては、流通向け取引の減少やデータセンターの改修に関する経費増加により減収・減益となりました。以上の結果、売上高は1,673億76百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は80億49百万円(前年同期比7.1%増)となりました。※SI 事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。(単位:百万円)売上高
02/15 15:00 トレンドマイクロ 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
におきましては堅調な更新ビジネスを中心に微増となりました。その結果、同地域の売上高は59,142百万円(前年同期比5.3%増)と増収となりました。北米地域につきましては、個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いておりますが、企業向けビジネスはTIPPINGPOINTの貢献を中心に大幅な増収となりました。その結果、同地域の売上高は41,991百万円(前年同2トレンドマイクロ株式会社(4704)平成29年12月期決算短信期比20.5%増)と二桁増収となりました。欧州地域につきましては、主
02/15 12:10 荏原製作所 IR 2017年12月期 決算説明会資料
決算見通し事業セグメント別風水力事業受注高<参考値>2017年12月期(実績)7621,5472,2682018年12月期(計画)3,0893,140【受注高】ポンプ事業は海外で標準ポンプが増加する見込みコンプレッサ・タービン事業の回復基調は緩やか売上高1Q 2Q 3Q 通期<参考値>2017年12月期(実績)1Q 2Q 3Q 通期2018年12月期3,041(計画)3,140【売上高・営業利益】ポンプ事業は増収増益の見込みコンプレッサ・タービン事業の利益改善は遅れる9351,5502,1
02/15 ロードスターキャピタル 取引所 2017年12月期 投資に関する説明会
CAPITAL ALL RIGHTS RESERVED 2決算ハイライト創業以来6期連続増収増益売上高前期末比88.7%増、経常利益同69.1%増OWNERSBOOK 投資家会員数前期末比343.0%増累積投資金額同254.2%増7,635名3,652百万円 C LOADSTAR CAPITAL ALL RIGHTS RESERVED 3連結業績不動産市場も好況、売上高は当初予算比でも32.6%増で着地2016年12月期2017年12月期実績(百万円)金額対売上高比率金額対売上高比率前年
02/15 10:30 TAC IR 2018年3月期 第3四半期 事業の概況
2001,45825.31,56223.31,90026.540.030.080040036836450215.234816.738320.010.002013/122014/122015/122016/122017/12売上伸び率98.9%107.2%121.6%120.3%100.4%0.0全社構成比9.4%10.6%12.5%14.8%14.5%・資格試験対策書籍や翻訳本の売上が貢献し、4期連続で増収・翻訳本出版に係る費用や人件費、販促費用等が増加した一方、旅行本の制作代金や引当金(純)繰
02/15 10:17 オプテックスグループ 臨報 臨時報告書 提出理由:株式交換の決定
評価に反映するためDCF 法をそれぞれ採用して算定を行いました。なお、算定の前提とした両社の財務予測には、大幅な増収増益を見込んでいる事業年度を含んでおります。具体的には、当社については、平成31年12月期において売上高が前年度対比約12.5%増加し、平成32年12月期において売上高が前年度対比約13.7%、営業利益が前年度対比約29.8%増加することを見込んでおります。シーシーエスについては平成31年12月期において売上高が前年度対比約15.9%増加し、平成32年12月期において売上高が前年度
02/15 10:00 昭和電工 IR 2017年12月期 決算説明資料
引当金繰入額事業構造改善引当金繰入額債務保証損失引当金繰入額その他△41△156-△7-△24△53△72△26△27△26△15△1384△26△19△269特別損益△212△17338昭和電工㈱2017年12月期決算説明資料4連結売上高差異内訳(億円)2016年2017年増減項目石油化学1,8582,511653オレフィン:増収(ナフサ価格上昇に伴う価格上昇)有機:増収(酢ビ、酢エチ:数量増、市況上昇)サンアロマー連結子会社化(2016年下期)化学品1,3451,488142
02/15 09:00 マイネット IR 平成29年12月期 第4四半期決算説明会資料
株式会社マイネット2017年12月期通期及び第4四半期決算説明会証券コード:39282018/2/15重点トピックス■4期連続で大幅増収増益を達成■ゲームサービス事業会社4社が合併。 ONE MYNET 体制で更なる成長へ■ゲームサービスのAI・データ活用を推進。戦略子会社「MYNET.AI」設立 C MYNET INC. ALL RIGHTS RESERVED.2第4四半期ハイライト(経営)業績売上高は過去最高を更新。前四半期比で増収増益を達成財務フリーキャッシュフローが黒字に転換。18年度
02/14 23:30 アエリア IR 子会社の株式移転による中間持株会社設立に関するお知らせ
する新株予約権1個につき、後記「2算定の概要」に記載の合併比率の割合をもって当社の新株予約権を新たに発行し、割り当てる方針です。-3-リベルが発行している第1回新株予約権(平成29年6月30日発行、残存数40個)は、リベルの業績が大幅に増収増益を達成していることから、リベルの企業価値が大幅に向上しているため、リベル株式の株価算定並びに新株予約権の算定を実施して交付する予定であります。そのため、当社がリベル HD の新株予約権者に対して交付する新株予約権は、当社の普通株式約70億円相当の潜在株式に
02/14 21:00 GMOクラウド IR 平成29年12月期 通期決算説明会資料
+35.3%経常利益206268232253332+31.1%親会社帰属利益※7218617618389-51.4%10 COPYRIGHT (C)2018 GMO CLOUD K.K. ALL RIGHTS RESERVED.2017年12月期通期決算概要2017年通期セグメント情報[年度比較]セキュリティ事業は、海外中心に増収、IAMのれん償却終了も増益に貢献クラウド・ホスティング事業は、新規事業費用負担かさみ減益売上高百万円営業利益百万円セグメント2016年2017年前年同期比
02/14 18:00 西本WISMETTACホールディングス 決算 平成29年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
地域におきましては、売上高は順調に伸長いたしましたが、営業・商品・物流各部門の強化を目的とした増員に加え、人件費及び物流費の上昇に伴い販売費及び一般管理費が増加し、増収減益の結果となりました。北米以外の地域につきましては、既存拠点における事業拡大及び収益力の強化に加え、英国・HARRO FOODS LIMITED 、香港・慧思味達日本食品有限公司(平成29年9月29日付けで「日本食品有限公司」より社名変更)を連結子会社化したことにより、増収増益となりました。2農水産商社事業農水産商社事業の当連結
02/14 17:05 アウトソーシング 決算 2017年12月期決算短信〔IFRS〕(連結)
順調に進捗し、大幅な増収増益となりました。以上の結果、売上収益は28,925百万円(前期比37.6%増)、営業利益は1,232百万円(前期比78.9%増)となりました。(海外製造系及びサービス系事業)海外製造系及びサービス系事業におきましては、各国の景気は日本と比べるとおおむね高い水準であり、当業界の活用ニーズも大きく活況であります。これまでアジアの日系メーカー向けを中心に展開してまいりましたが、当期よりドイツにおける欧州大手メーカー向けも加わり、前期の欧米企業向けのアジアペイロール事業と併せて
02/14 17:00 サトーホールディングス 有報 四半期報告書-第68期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
報告セグメントから、事業別からなる「自動認識ソリューション事業(日本)」「自動認識ソリューション事業(海外)」「素材事業」の3報告セグメントに変更しております。なお、前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。<自動認識ソリューション事業(日本)>日本事業においては、製造業やEコマースを中心に需要が旺盛で、全ての市場で前年同期比増収となりました。また、第3四半期累計として過去最高の売上となり、前年・計画に対し増収増益を達成しました。人手不足や
02/14 17:00 ブロードリーフ IR 2017年12月期決算説明資料
LTD. FY2017 INVESTOR RELATIONS POINT 業績予想を超過し、前期比増収増益で着地(単位:百万円) FY2016 FY2017通期通期(※)増減率予想(8/4)達成率売上収益16,76018,195+8.6%17,800102.2%営業利益2,9533,011+2.0%2,100143.4%当期利益1,8761,932+3.0%1,240155.8% EPS 39.47円43.63円+10.5%28.00円155.8%※2017年8月からタジマを連結 COPYRI

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