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193 件

発表日時 発表者 タイトル
01/12 17:10 パソナグループ 有報 四半期報告書-第11期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
コストの効率化も進みました。これらの人材紹介と再就職支援を組み合わせたマネジメントが奏功し、当セグメントの売上高は8,151百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は1,489百万円(前年同期比111.3%増)と大幅な増収増益となりました。アウトソーシング売上高16,249百万円営業利益2,514百万円当社子会社で福利厚生アウトソーシングサービスを手がける株式会社ベネフィット・ワンでは、福利厚生事業で培ったサービスインフラを有効に活用しながら法人及び個人向けに事業を展開するとともに、国内の事業
01/12 17:00 ファーマライズホールディングス 決算 平成30年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社ミュートスが増収に寄与しました。また、利益面では、物販事業は引き続き採算改善の途上にあるものの、着実な技術料算定増加等による処方せん単価の向上等により、営業利益は増益となりました。セグメントごとの業績は次のとおりであります。(調剤薬局事業)当第2四半期連結累計期間における調剤薬局店舗は、6店舗増加、1店舗減少で、当第2四半期連結累計期間末時点において当社グループが運営する店舗数は260店舗となりました。増加した店舗は、ファーマライズ株式会社が経営する宮城県の1店舗、千葉県の2店舗、及び
01/12 16:05 京進 有報 四半期報告書-第38期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
しております。<第1事業>当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績は、売上高5,342百万円(前年同期比103.4%)、セグメント利益1,012百万円(同107.1%)となりました。生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同102.4%、前年同期に比べ625人増加)が、増収増益に寄与しました。当第2四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校開校、フランチャイズ教室を6校開校し、2校閉鎖しました。この結果、当グループ全体の個別指導
01/12 16:04 ドトール・日レスホールディングス 有報 四半期報告書-第11期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
同期比5.9%増)、セグメント利益は41億52百万円(前年同期比18.1%増)と、増収増益の結果を出すことができました。(その他)報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に国内及び海外における外食事業に係る小売及び卸売りに関する事業で、洋菓子製造卸のD&Nコンフェクショナリー及びベーカリーのサンメリーが中心となります。洋菓子製造卸での外販事業が順調に推移するとともに、コスト管理を徹底したことで、増益を果たしております。以上の結果、売上高は50億60百万円(前年同期比1.8%減)、
01/12 15:30 メディカル一光 有報 四半期報告書-第33期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
寄与により、売上高は16,830百万円(前年同期比0.8%増)となりました。利益面では原価管理の強化を図ったことにより、営業利益1,311百万円(前年同期比16.8%増)と増益となりました。2ヘルスケア事業ヘルスケア事業におきましては、有料老人ホームの継続的な入居者確保、および平成28年9月にグループ化したウェルフェアー株式会社が寄与し、増収増益となりました。この結果、売上高4,448百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益293百万円(前年同期比105.7%増)となりました。3医薬品卸事業
01/12 15:30 ドトール・日レスホールディングス 決算 平成30年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
に努めた結果、売上を大きく伸ばすことができました。以上の結果、ドトールコーヒーグループにおける売上高は623億42百万円(前年同期比5.9%増)、セグメント利益は41億52百万円(前年同期比18.1%増)と、増収増益の結果を出すことができました。-2-㈱ドトール・日レスホールディングス(3087)平成30年2月期第3四半期決算短信(その他)報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に国内及び海外における外食事業に係る小売及び卸売りに関する事業で、洋菓子製造卸のD&Nコンフェクショナリー
01/12 15:30 京進 決算 平成30年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
セグメント利益1,012百万円(同107.1%)となりました。生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同102.4%、前年同期に比べ625人増加)が、増収増益に寄与しました。当第2四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校開校、フランチャイズ教室を6校開校し、2校閉鎖しました。この結果、当グループ全体の個別指導教室数は、245教室(うちフランチャイズ106教室)となりました。これに、小中部78校、高校部11校、ネット学習センター1拠点を
01/12 15:30 パソナグループ IR 2018年5月期 第2四半期 決算概要
2018年5月期第2四半期決算概要人材需要と多様なサービスニーズへの対応が奏功し、すべてのセグメントで増収となり売上高は150,619百万円(前年同期比+10.0%)収益力向上も貢献し、売上総利益も31,931百万円(同+18.3%)と増益2018年1月12日販管費において、効率化が進みコスト低減が実現したことや、退職給付費用の負担減等により、営業利益2,618百万円(同+229.4%)経常利益2,634百万円(同+246.8%)と大幅拡大親会社株主に帰属する四半期純利益も470百万円と
01/12 15:30 パソナグループ 決算 平成30年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
セグメントの売上高は8,151百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は1,489百万円(前年同期比111.3%増)と大幅な増収増益となりました。アウトソーシング売上高16,249百万円営業利益2,514百万円当社子会社で福利厚生アウトソーシングサービスを手がける株式会社ベネフィット・ワンでは、福利厚生事業で培ったサービスインフラを有効に活用しながら法人及び個人向けに事業を展開するとともに、国内の事業モデルの海外展開も推進しています。主力の福利厚生事業においては、サービス利用促進やIT 投資の
01/12 15:30 SHIFT IR 2018年8月期 第1四半期決算説明会資料
3,5793,23110.8%3,4055.1%うち現金及び預金2,0161,9095.6%1,9772.0%有形固定資産23519620.1%239△1.5%無形固定資産846910△7.1%857△1.4%投資その他84058443.6%8271.5%総資産5,5014,92211.8%5,3303.2%流動負債1,6751,27131.8%1,50111.6%固定負債1,6051,787△10.2%1,711△6.2%自己資本2,0871,75319.0%1,9248.5%増収増益による
01/12 15:10 住江織物 有報 四半期報告書-第129期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
74)四半期報告書(機能資材事業)ホットカーペットは、販売数量を伸ばしたものの商品構成が変わり、減収減益となりました。消臭・フィルター関連は、空気清浄機および暖房機向け消臭フィルター、パッケージをリニューアルした家庭用脱臭・消臭剤 TISPA シリーズ「香りでごまかさない本当の消臭」が好調に推移し、増収増益となりました。浴室向け床材は、堅調に推移し、売上、営業利益ともに前年同期並みとなりました。土木用資材、航空機向けカーペットは、好調に推移し増収増益となりました。以上の結果、2016年12月末に
01/12 15:10 オンワードホールディングス 有報 四半期報告書-第71期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
増益となりました。一方、グループ会社では、オンワード商事株式会社、株式会社アイランド、株式会社クリエイティブヨーコなどの主要子会社で増収増益となり、国内事業全体として減収ながら増益となりました。海外事業は、ユーロ、ポンド等主要通貨に対する円安基調により増収となりましたが、欧州における生産部門での契約形態の変更や、一部ライセンスビジネスでの苦戦などにより減益となりました。引き続き生産機能の安定化や収益性の回復・向上に向けた施策に取り組んでいます。これにより、アパレル事業全体として増収増益となりまし
01/12 15:06 セブン&アイ・ホールディングス 有報 四半期報告書-第13期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
業績は以下のとおりとなりました。営業収益は、スーパーストア事業や百貨店事業等が減収となったものの、国内・海外コンビニエンスストア事業等の増収により4,479,722百万円(前年同期比104.4%)となりました。営業利益は、海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により295,799百万円(前年同期比108.0%)、経常利益は295,717百万円(同107.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,263百万円(同197.6%)となり、第3四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高の
01/12 15:03 IDOM 有報 四半期報告書-第24期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
9,871百万円(前年同期7.7%増)、セグメント利益(営業利益)5,935百万円(前年同期比36.7%増)となりました。小売台数の増加に伴い増収増益となりました。2豪州売上高33,014百万円(前年同期3.3%増)、セグメント損失(営業損失)473百万円(前年同期は47百万円のセグメント損失)となりました。西オーストラリア地域における新車市場が前年同期を下回り推移してきたことを受け減益となりました。売上高は第2四半期以降、四半期(3ヶ月)推移で前年同期比増加に転じました。(2)財政状態の状況[
01/12 15:00 日本毛織 IR 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の継続導入について
、2009年度よりスタートした「ニッケグループ中長期ビジョン(NN120ビジョン)」において「前の年より少しでも成長を」との地道な積重ねから、6期連続で増収増益を達成し再び売上高1,000億円台を回復しました。一方でNN120ビジョンの総括として、1将来に向けた成長事業の育成、2海外事業の強化・拡大、3低採算事業の見直しによる資本効率の改善、4継続的なROEの向上、5事業領域の広がりによるグループ間の「シナジー効果」「連携」の強化、6事業の広がりに対応した人財の確保が課題であることを認識し、これ
01/12 15:00 日本毛織 IR 平成29年11月期 決算説明資料
株主還元 P23~Ⅳ.トピックス P27~Ⅴ.参考資料 P32~3Ⅰ.2017年11月期実績4連結業績の概要について2017年11月期の実績は前期比で増収増益2015年度(百万円)実績2016年度(百万円)2017年度(百万円)前期比増減金額(百万円)比率(%)2017年度当初業績予想進捗(%)売上高102,854100,982103,4982,5162.5%96.7%営業利益7,3427,6208,3487289.6%112.8%(営業利益率)7.1%7.5%8.1%0.5%--経常利益7,7
01/12 15:00 日本毛織 IR 剰余金の配当に関するお知らせ
ひとつと考え、経営にあたっております。平成29年度は、「ニッケグループRN130第1次中期経営計画(2017~2019年)」の初年度として、積極的な設備投資や新規事業への取り組み、M&Aなど事業の強化と今後の成長への布石を打ってまいりました。結果、前年実績に対して増収増益となり、営業利益においては8期連続の増益を達成いたしました。つきましては、前期に実施しました創立120周年記念配当2円を当期より普通配当に切り替えることとし、平成29年11月期の期末配当については、公表しておりました1株当たり1
01/12 15:00 住江織物 決算 平成30年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
伸ばしたものの商品構成が変わり、減収減益となりました。消臭・フィルター関連は、空気清浄機および暖房機向け消臭フィルター、パッケージをリニューアルした家庭用脱臭・消臭剤 TISPAシリーズ「香りでごまかさない本当の消臭」が好調に推移し、増収増益となりました。浴室向け床材は、堅調に推移し、売上、営業利益ともに前年同期並みとなりました。土木用資材、航空機向けカーペットは、好調に推移し増収増益となりました。以上の結果、2016年12月末に中超住江デバイス・テクノロジー株式会社を連結の範囲から除外した影響も
01/12 15:00 オンワードホールディングス 決算 平成30年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
の施策に継続的に取り組むことで、減収ながら増益となりました。一方、グループ会社では、オンワード商事株式会社、株式会社アイランド、株式会社クリエイティブヨーコなどの主要子会社で増収増益となり、国内事業全体として減収ながら増益となりました。海外事業は、ユーロ、ポンド等主要通貨に対する円安基調により増収となりましたが、欧州における生産部門での契約形態の変更や、一部ライセンスビジネスでの苦戦などにより減益となりました。引き続き生産機能の安定化や収益性の回復・向上に向けた施策に取り組んでいます。これにより
01/12 15:00 IDOM 決算 平成30年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
)となりました。小売台数の増加に伴い増収増益となりました。2豪州売上高33,014百万円(前年同期3.3%増)、セグメント損失(営業損失)473百万円(前年同期は47百万円のセグメント損失)となりました。西オーストラリア地域における新車市場が前年同期を下回り推移してきたことを受け減益となりました。売上高は第2四半期以降、四半期(3ヶ月)推移で前年同期比増加に転じました。(2)財政状態に関する説明[資産の部]当第3四半期連結会計期間末の資産の部合計は、126,412百万円(前期末比10.8%増)と

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