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1046 件

発表日時 発表者 タイトル
05/20 ソニー 株主 2017年定時株主総会招集通知(インターネット開示情報含む)
あったものの、主にネットワークを通じた販売を含むPS4 R のソフトウェアの増収及びハードウェアの増収により、分野全体で増収となりました。営業利益は、前年度比469億円増加し、1,356億円となりました。PS4 R のハードウェアの価格改定の影響や、「プレイステーション3」のソフトウェアの減収の影響があったものの、PS4 R のハードウェアのコスト削減、及び前述のPS4 R のソフトウェアの増収の影響などにより、分野全体で大幅な増益となりました。なお、当年度の為替の悪影響は22億円でした。売上高(
05/20 ヤスハラケミカル 株主 2017年定時株主総会招集通知
.4%)、当期純利益は832百万円(前事業年度比1,300.0%)とそれぞれ増益になりました。各部門の状況は次のとおりであります。・テルペン樹脂部門生活用品用途の水添テルペン樹脂が低調であったものの、自動車用品用途のテルペンフェノール樹脂及び粘着剤用途のテルペン樹脂が輸出を中心に好調に推移しました。その結果、部門全体の売上高は、前事業年度比109.5%と増収になりました。-2-・化成品部門木工用途のワックスが低調であったものの、香料分野の好調に加え、土木用途及び電子材料用途の化学品が好調に推移し
05/19 15:30 阪急阪神ホールディングス IR 「阪急阪神ホールディングスグループ 長期ビジョン2025」の策定について
77388799189401,1031,041(単位:億円)960980900億円水準600200720082009201020112012201320142015201620172018※百貨店事業(2007年度上期まで連結)を含む時系列比較・2017年度は、マンション事業における販売経費の増加や都市交通事業における減価償却費の増加等により大幅な減益を見込む・2018年度は、施設用地の一部売却に伴う増収等を織り込むことから、増益を見込む2015~2018年度設備投資(投融資を含む)の内訳242
05/19 15:30 SHO-BI IR 平成29年9月期 第2四半期決算説明会資料
0926.02,29027.1▲0.8営業利益1892.12833.4+50.0営業外損益▲64-70--経常利益1251.43534.2+182.8特別損益93-▲7--親会社株主に帰属する四半期純利益921.01992.4+116.93営業利益の増減分析★減収による利益減を粗利率の向上と販管費の削減でォバし営業増益を達成0300(百万円)16/92Q189百万円売上高の減少▲127百万円利益率の上昇+202百万円販売管理費の削減+19百万円17/92Q 283百万円4販管費の内訳販売管理費
05/19 15:10 横浜丸魚 決算 平成29年3月期 決算短信[日本基準](連結)
.3%)、経常利益は458百万円と前連結会計年度に比べ87百万円(23.6%)それぞれ増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の譲渡に伴う固定資産売却益を340百万円計上したことにより、549百万円と前連結会計年度に比べ273百万円(98.8%)の増益となりました。セグメントの業績は次のとおりであります。なお、売上高については、セグメント間取引の相殺消去後の数値であり、営業利益については、セグメント間取引の相殺消去前の数値であります。水産物卸売事業売上高は41,102百万円と
05/19 15:00 エー・ディー・ワークス IR 2017年3月期IR説明会資料
RKS ALL RIGHTS RESERVED.8.主要事業2:ストック型フィービジネスの概況ストック型フィービジネスの業績推移賃料収入/収益の推移(単位:百万円)ストック型フィービジネス売上高ストック型フィービジネスEBITDA 賃料収入賃料収益=EBITDAベース2,5001,0001,2009001,10025.7%増益2,0001,4511,8212,1658007001,000900800 EBITDA マージン70.5%1,5006007001,0005005455967125004
05/19 15:00 RKB毎日ホールディングス 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
結果、主力事業である放送事業では、テレビが大幅な増収、ラジオも増収を確保しました。また、システム関連事業は減収でしたが、不動産事業及びその他事業は増収となったため、全体の売上高は267億8百万円と前年度に比べ10億42百万円(4.1%)の増収となりました。一方、支出については効率的な運用に努めました。この結果、経常利益は23億5百万円と前年度に比べ4億78百万円(26.2%)の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も17億80百万円と前年度に比べ6億52百万円(57.9%)の増益となりました
05/19 15:00 東北新社 決算 平成29年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
プロモーション制作部門において、特需的な案件を含めて、受注が前期に比べて増加したため、増収増益となりました。2コンテンツプロダクションコンテンツプロダクションの売上高は、前期に比べ12.3%減の13,900百万円となり、営業利益は前期に比べ31.3%減の1,306百万円となりました。日本語版制作部門は堅調に推移しましたが、映像制作部門の受注が前期に比べて減少したこと、またデジタルプロダクション部門でCG 関連業務の大型案件が仕掛品となり、当期には計上されなかったこと等により、減収減益となりました。3
05/19 15:00 JALCOホールディングス 決算 平成29年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
前年度比で増収増益を予想しております。不動産賃貸事業については平成29年5月に東京都大田区西蒲田の不動産を売却(平成30年3月期に特別利益5億38百万円を計上予定)しましたが、平成29年3月期においてマルハン新規出店にともなう事業用地を2件追加取得したもの-4-JALCOホールディングス株式会社(6625)平成29年3月期決算短信が通期にわたり収益に寄与すること、およびパチンコホール関連以外の事業用不動産の新規取得を計画しており、前年度比で増収増益を見込んでおります。パチンコ業界全体では店舗数は
05/19 15:00 一蔵 IR 2017年3月期決算説明会資料
など2017.3期当期純利益760増加要因減少要因 C ICHIKURA CO.,LTD.,2017. ALL RIGHTS RESERVED.52017年3月期セグメント別トピックス和装事業ウエディング事業催事における呉服・振袖受注増に伴い増収増益子会社京都きもの学院との催事共催(10月、2月)が奏功、増収増益に寄与店舗のスクラップ・アンド・ビルド実施142店舗(一蔵67店舗、京都きもの学院75店舗)*2017年3月末現在■出店(6店舗):一宮店、横須賀店(取扱代理店)、川口店、福岡天神店
05/19 ハーモニック・ドライブ・システムズ 株主 2016年度定時株主総会招集ご通知
により半導体の需要が拡大しており、半導体製造装置向けの需要も高い水準で推移するものと予測していることから、良好な環境が継続するものと見込んでおります。このような見通しのもと2017年度の連結経営成績は、売上高は495億円(前期比64.6%増)、営業利益は120億円(前期比53.6%増)、経常利益は120億円(前期比50.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は73億円(前期比63.0%減)と前期に引き続き増収増益を見込んでおります。また、当社グループは、技術・技能集団であるという自己認識のもと
05/19 13:55 マックスバリュ西日本 有報 有価証券報告書-第35期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
を計上しておりますが、連結決算においては消去されるため、親会社株主に帰属する当期純利益32億円68百万円(同130.6%)の増収増益となりました。なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。(注)文中表記について1.35周年記念商品当社の店舗がある瀬戸内7県(広島県・兵庫県・山口県・岡山県・香川県・徳島県・愛媛県)に拠点のあるメーカーさまと共同で開発した自社
05/19 13:00 スカパーJSATホールディングス IR 2016年度 通期決算説明会資料
に関するリスク≫加入者獲得、維持に関するリスク放送事業者に関するリスクシステムに関するリスク ICカードのセキュリティ等に関するリスク2 C2017 SKY PERFECT JSAT HOLDINGS INC. ALL RIGHTS RESERVED通期連結決算概要損益概要官公庁向け衛星等設備売却により前年度比増収増益過去最高営業収益、営業利益達成(単位:百万円) FY2015通期累計 FY2016通期累計増減率営業収益162,905192,87518.4%営業利益24,21024,4
05/19 12:30 モーニングスター IR 剰余金の配当に関するお知らせ
017年3月31日)の連結業績は、売上高が5期連続増収となり、営業利益および経常利益はいずれも8期連続増益6期連続の最高益となりました。また、親会社株主に帰属する当期利益も8期連続増益4期連続の最高益を達成いたしました。このような業績を勘案し、当事業年度(2017年3月期)の期末配当につきまして、株主の皆様に対してより高い利益還元を行なうため、普通配当金の期末配当金額を前事業年度と比べ、1株当たり1円50銭(21.4%)増配の8円50銭といたします。このたびの増配により、当社は8期連続での増配と
05/19 コニカミノルタ 株主 第113回定時株主総会招集ご通知
ユーロとも前期比大幅な円高となり、当社グループの業績は大きな影響を受けました。売上高では前期比918億円の減収要因、営業利益では同196億円の減益要因となり、この影響を除けば売上高は前期比2.2%増収、営業利益は同16.1%増益となります。当社は、中期経営計画「TRANSFORM 2016」の最終年度となる当期においては、全事業領域で「課題提起型デジタルカンパニー」への業容転換の取組みを加速しました。ドイツの監視カメラメーカーMOBOTIX 社の連結子会社化、商業・産業印刷分野ではフランスのデジタル
05/19 10:00 TAC IR 2017年3月期 決算説明会資料
万円(前年同期比+4億32百万円+2.2%)営業利益7億13百万円(前年同期比+1億7百万円+17.7%)経常利益6億92百万円(前年同期比+57百万円+9.0%)親会社株主に帰属する当期純利益4億90百万円(前年同期比+2億76百万円+129.6%)年間配当額(1株当たり)4.00円(中間2円・期末2円)(前年同期は2.00円)(中間1円・期末1円)■売上高、各利益とも2期連続増収増益■親会社株主に帰属する当期純利益は、魔法陣の解約に伴う受取和解金の計上等で前年を大幅に上回った■年間配当額は
05/19 10:00 大阪工機 IR 決算説明会資料(平成29年3月期)
020010020,400016/3切削耐摩海外光17/316/3切削耐摩海外光17/3265.中期経営計画(18年3月期~20年3月期)2018年3月期連結業績予想売上高+10.0%増収、営業利益+31.9%増益、当期純利益+18.9%増益を見込む国内市場は、テクニカルセンターの活用や新商材の投入等によりシェア向上を目指す海外市場は、昨年設立したCOMINIX U.S.A.,INC.において本格的な営業活動を開始するなど引き続き積極的な拡販活動に努める17/318/3計画●損益計算書【
05/19 09:26 平和堂 有報 有価証券報告書-第60期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
同期比5.3%増)となりました。中国湖南省で小売事業を展開する「平和堂(中国)有限公司」は、為替による押し下げ影響や中国経済の成長減速により減収・減益となりました。滋賀県でスーパーマーケットを展開する「株式会社丸善」は、店舗の改装効果による売上高増と管理ロスの削減による粗利益率の改善により増収増益となりました。書籍、CD・DVD、ゲーム販売やCD・DVD、コミックのレンタル業を展開する「株式会社ダイレクト・ショップ」は、TSUTAYA3店舗の営業譲渡を実施し損益の改善を図りましたが、主力販売
05/19 第一三共 株主 2017年定時株主総会招集通知
878億円(前期比28.3%減)となりました。前期の金融費用にサン・ファーマ株式売却手数料が含まれていたこと等から、営業利益に比べ、小幅な減益となりました。 D.親会社の所有者に帰属する当期利益親会社の所有者に帰属する当期利益は、288億円減益の535億円(前期比35.0%減)となりました。 E.当期包括利益当期包括利益は、74億円増益の323億円(前期比29.5%増)となりました。前期のその他の包括利益にサン・ファーマ株式の売却損215億円(税効果考慮後)が含まれていたこと等から、当期包括利益
05/19 JSR 株主 2017年定時株主総会招集通知
については、円高などにより前期を下回りました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した為替差損の減少および投資有価証券売却益などにより、前期を上回りました。石油化学系事業は、エラストマー事業が、当期後半にかけての市況回復および拡販努力により収益が大幅に向上し、前期に対し増収営業増益となりました。合成樹脂事業の営業減益の影響が大きく、石油化学系事業全体では前期並みの売上高に対して営業減益となりました。エラストマー事業の注力製品である低燃費タイヤ用溶液重合 SBR は、タイの合弁会社の第2

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